empathy
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Empathy
お客様が “ どう感じるか ”を常に考え、安心して任せていただける存在でありたい。
Ponoは誠実に耳を傾け、面倒なことも一つひとつていねいに対応します。
お客様に寄り添い、共に理想の空間を創り上げるPonoの姿勢をご覧ください。
POINT01
空間デザインは、お客様との誠実な対話から始まります。
Ponoでは、お客様が語る具体的な要望はもちろんのこと、その言葉の裏にある潜在的な想いや不安にも深く耳を傾けます。
理想のイメージがまだ明確でなくても、ご家族構成や趣味、日々のルーティンなど、ライフスタイル全体を細かくヒアリング。
このようなプロセスを通じて、お客様の心に深く寄り添うデザインのヒント、つまり潜在的なニーズを引き出すための設計の土台を築く。
それがPonoの考えるデザインの出発点です。
POINT02
プロとして、お客様が不安に感じる要素や手間のかかる「面倒なこと」こそ、Ponoが積極的に引き受けるべき領域だと考えています。
着工前のご近所への挨拶まわりや、工事に関する細かな調整、役所への書類提出や申請といった、お客様の手を煩わせる作業の一つひとつを、プロの責任として丁寧に代行。
現場の進捗状況についても、お客様が不安を感じないようきめ細かく報告いたします。
お客様にストレスを感じさせず、安心して完成を待っていただける万全の環境を整える。それがPonoの基本姿勢です。
POINT03
Ponoがご提案するのは、単なる完成時の見栄えだけではありません。
食べられる植栽の導入や光の移ろいといったデザインの核となる要素を含め、お客様の5年後、10年後の暮らしを見据えています。
初期の美しさだけでなく、維持管理のしやすさや、季節ごとの変化への対応、お子様の成長に合わせた空間の可変性など、長期的な視点からの提案を重視。
将来にわたって豊かさが続くような未来志向の提案を通じて、お客様の「安心」をデザインによって形にする。それがPonoの寄り添い力です。